STAFF COLUMNスタッフコラム


ACT DEVICEのスタッフによる「コラム」を更新中!

THEME「楽しかったこと・大変だったこと」

アーティストのキラキラしている瞬間を支えている

Column by 音響部:佐藤 藍

2018.12.12

楽しかったこと

2017年に入社しました。

私は高校で演劇部の音響を3年間担当しており、
その経験を活かして「支える」という仕事に就きたいと思っていました。

現在は音響部に所属しており、仕事でライブに行くことが多いので、
「アーティストのキラキラしている瞬間を支えている」時が、
自分の中で一番印象に残っています。

ライブを楽しんでいるファンの皆さんを見ているときも、
自分の仕事がこの独特の雰囲気を作っていると実感できます。

大変だったこと

音響機材は大きく重たいので、運搬が大変です。

入社当初は筋肉痛の連続でしたし、私は小柄な方なので機材を上に積む際にも工夫が必要でした。

また、この仕事は男性が多く女性が少ないので、男性が多い中で働くことに慣れるまで時間がかかりました。

夏は野外での仕事も増えるので、虫がたくさん寄ってくるのも大変です。

THEME「楽しかったこと・大変だったこと」

幅広く仕事ができることが日々の楽しみ

Column by 総務:佐藤大介

2018.07.24

楽しかったこと

私は2009年に当社に中途入社しました。

今まで経験したことのない総務という職種、業務に対して常に新鮮に仕事を覚える楽しさを感じながら仕事をしてきました。

中小企業の総務はいわゆる何でも屋さんであり、幅広く仕事ができることが日々の楽しみでもあります。

当社は珍しい業種ではありますが、その企業の一社員としてこれからも会社、社員の方々を後ろから支え、時には前から引っ張っていく仕事をしていきたいと思っております。

大変だったこと

日々の業務では経理や財務を担当することもあり数字に関しては常に正確さを求められること、そして1円合わないだけでもその要因を徹底的に調べなければいけません。

また給与計算や決算期末処理など正確さと締切時間が求められる業務の際は集中して取り組まなければならず大変な場合もありますが、きっちりと数字が合ったときやしっかりと締切に間に合ったときはいつも達成感を感じることができます。